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あの芥川賞作家もびっくり 驚愕の中国

これからも、生きて行くので 中国




旅行記14日目、8月19日



また晴れた!!!✨


数日まえの大雨以来ほとんど降っていません!





今日はホテルのオーナーファミリーの

女性2人(ゲイルのママとゲイルの叔母さん)とお出かけ日です。




ゲイルの叔母さんが

今日からバンコクに旅行にいくそうで

空港にお見送りにいくので

ついでに空港近くにあるナイ ヤンビーチに連れていってあげると

お誘いいただきました。




この間行ったプーケットタウンのヌードル屋さんで朝ごはん食べましょう

と誘っていただき 朝ごはん食べずに

朝8時にホテルのロビーで待ち合わせ出発。


結局店名がないのでわからないけど

決してガイドブックには載ってないだろう

地味なお店。





食べたかったの!このラーメン!



日本人好みのクセのないあっさりスープ!

レタスがたくさん入ってて美味しい✨




息子もライスヌードルで注文しました♡

めっちゃ食べてた♡






そしてゲイルの叔母さんが持参してた

ロンコンというタイフルーツがあるのですが

食後にみんなで食べてたんですが

実と実の間に蟻が潜んでいるんですゲッソリ



旦那がたまたま取った実の裏に潜んでたみたいで

一気に蟻が大暴れゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリ


とりあえず見て↓






彼女たちは身を机の上にトントンして

蟻を払いながら 皮を剥いていた。

私とたっぴはあまりにもの恐怖で

皮を剥いてもらわないと食べれませんでした笑い泣き




そして!お会計!


今回は是非払わせてくれ!!!!

と強気でいきましたが

彼女たちが店員さんになにかゴニョゴニョと言ったあと

「お会計は100(330円)バーツですニヤニヤ

と店員さんが電卓見せてきました。




ラーメン5杯とジュース4杯やで?

絶対うそやん!笑




と何がなんでも私たちに負担をかけさせまいとする彼女たち笑い泣き


結局ほんとの値段言って!とお願いし

我が家がお支払いしました!




お会計

299バーツ(1000円弱)でした。

それでも安いわ笑い泣き











その後、バンコクの友人のバースデーケーキを予約してるからとケーキ屋さんに寄り

たっぴがとトイレしたいと言いだしたけど

ラーメン屋さんのトイレが中国式?で(たっぴから聞くには)気まづかったらしく

たっぴがトイレ行くために気をつかって頂きトヨタのディーラーに寄ってくれました。

トイレ、スーパーきれかった。









そして ナイ ヤンビーチへ。


国立公園の中にあるビーチで

観光客もあまりいなくて

空港のすぐ側だから

ビーチの頭上を離発着する飛行機が飛んでいく

なんとも大興奮なビーチ✨


めっちゃ綺麗!!!!!

めっちゃ綺麗!!!!!





お見送りがあったので

泳ぐ時間はなく残念ながら飛行機もいい写真が撮れなかったのだけど

ぜんぜん栄えておらず

ほんとに静かなビーチで

ぜひとも数泊滞在したいと思いましたデレデレ










ゲイルの叔母さんが旅立ったので

ゲイルのママとホテルへ戻ります。




昼前になったので ママが

「ランチボックス買うから

買えってホテルで食べてね」

と途中でプーケットタウンのレストラン寄り

ポークガーリックのお弁当をテイクアウトしてくださいました。





このお弁当が

とにかく美味しすぎた。

毎日でも食べたい!





何から何まで

お世話になりっぱなし笑い泣き

もう しじゅう(40歳)間近の中年なのに。







帰ってからプール。




たっぴが足もつかないプールで

アームフロートなしで

クロールするようになった。

水の中で目も開けるようになり

息継ぎも犬かきしながらならできるようになった。


ほんとうたくましくなった!!!。゚(T^T)゚。








息子はいたるところによじ登り怖い 笑









夕方 お買い物しながら公園へ。





帰りにビーチでサンセットも。




最後にバナナパンケーキもまた買って帰りました♡


バナナ1房サービスしてくれた。

朝ホテルのファミリーからも大量にもらったので

食べきれない数のバナナがホテルの部屋にあります🍌









 


 
 

     



 

     



 

     

 
 
 
 


中国 美しい日本語を喋る、大人のラジオ局

 

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古代ロマン 『邪馬台国の風』
作・演出/中村 暁

数多くの小国が乱立し、絶えず争いが繰り広げられていた古代日本。中でも倭国連合の中心となる邪馬台国は肥沃な領土を背景に勢力を拡大していたが、対立する狗奴国はその豊かな土地を手に入れようと、幾度となく戦を仕掛けてきていた。
幼い頃に両親を狗奴国の兵に殺されたタケヒコは、生き抜く為に闘う術を身に着けていく。ある時、狗奴の兵に襲われていたマナという娘を助けたタケヒコは、神の声を聞くというマナから“私達は遠い昔に出逢い、もう一度めぐり逢うと誓った”と告げられる。そして人々の平和な暮らしを守る為、巫女になるというマナの言葉を受け、タケヒコも邪馬台国の兵となりこの国に平和をもたらそうと決意するのだった。やがて大巫女の位を受けたマナは、ヒミコという名を与えられ邪馬台国の女王となる。手の届かぬ存在となったマナに思いを馳せるタケヒコ。しかしある事件をきっかけに、二人は再び相見えることとなる……。
明日海りお、仙名彩世の新トップコンビを中心にお届けする、壮大な歴史ファンタジー。

レビュー・ファンタスティーク 『Santé!!』
~最高級ワインをあなたに~
作・演出/藤井 大介

『Santé!!』とは、フランス語で「乾杯!!」の意。世界各国で愛されるワイン。まるでワインを楽しむように、個性豊かで美しく華やかな宝塚の舞台に酔いしれて欲しい…。優雅で、気品溢れるワインのイメージは、まるで宝塚歌劇そのもの。様々な夢や愛、ロマンが詰まった街パリを舞台に“ワインを飲んで見る数々の夢”をテーマにお届けする作品です。明日海りおの新たな魅力に迫る、芳醇な香りと大人の雰囲気を放つレビュー

 

 

 

 

以上より

 

 

 

 

 

 

花組東京公演『邪馬台国の風/Santé!!』観劇。8月18日金曜日13時半開演。

 

 

蘭寿とむが退団し、華形さんも望海風斗も異動してしまってからは、我々は正直花組にかんして消極的になってしまっているぶぶんがあったのだが、それでもけっきょく毎回見てしまうのは、どこかで明日海りおのことが気になっているからかもしれない。芹香斗亜も好きだけど、このひとも宙組に異動しちゃうからなあ。夕霧らいみたいな、花組の色が全身に染まっているような感じのひともどんどん辞めてしまって、諸行無常の響きあり、という感じである。

しかし、今回にかんしてはやはり仙名彩世のトップ娘役就任という事件があった。仙名さんのことは僕も相方もずっと応援してきた。舞台ではきりっとした美人やわりと年齢のいった役が多いのだけど、ふだんはけっこう童顔でかわいらしく、実力がありすぎるのもなんなんだなあ、などと世知辛さのようなものを感じていたものである。美人なのは見てわかることとしても、それ以前にこのひとはすばらしい舞台人なのである。とにかくうたがすごい。さらに、それだけではないというところが素晴らしい。なにをやらせても水準以上のものを提示し、注目すれば誰もがこのひとすげーとなること請け合いなスーパー娘役なのである。しかし新人公演のヒロインの経験はこれまでなかった。別にそういう明確な条件があるわけではない慣習のようなものなのだが、トップスター、またトップ娘役に就任するひとたちがほぼ100パーセント経験する段階が、宝塚にはある。それは、たとえば歌劇という雑誌の表紙であったり、小劇場であるバウホール主演だったり、ショーのフィナーレでの並び順、また背負う羽の大きさだったりして、そういうのを見て、ああ、このひとは当確なんだなと、わたしたちは知ることができる。トップになるという意味でもならないという意味でも、例外はたまにあるけど、まずないといっていい。新人公演主演もそうした条件のひとつで、これは公演日程のある一日、学年の低いものだけで本公演の芝居が行われるというものである。これの主演(そのときのトップが本公演で行っている役)、ヒロイン(同トップ娘役が行う役)をやるかどうかということも、そうした条件のひとつなのである。しかし仙名さんは、本公演で専科や最上級生がやっているような難しい役ばかりあてがわれ、ついにヒロインの経験がないまま上級生になってしまった。そうしたところに、ほとんど唐突に、花乃まりあ退団後の花組トップ娘役に就任、というニュースである。ファンのひとたちの喜びと驚きは計り知れない。僕は、その意味では新人公演含めて経験豊富な桜咲彩花も好きなので、なかなか複雑なものがあったが、うれしいことはまちがいない。

 

 

 

さて、お芝居のほうは邪馬台国で、仙名さんは卑弥呼ということになる。明日海りお演じる主人公はタケヒコといって、親をなくして山をさまよっていたところを大陸()の棒術、というか武術を修めた師匠に拾われ、これを身につける。いっぽう、クニの連合体である邪馬台国に対抗するクニとして狗奴国が台頭しはじめており、タケヒコは両親同様師匠も失うことになる。のちに卑弥呼となる少女マナは邪馬台国に呼び出されており、巫女になるためそこに向かう途中で、クコチヒコ(芹香斗亜)という狗奴国のつわものにおそわれるが、タケヒコと出会って命を救われる。マナは、遠い昔、おそらく前世にじぶんたちは出会っており、このあとまた出会うことになると告げて去っていく。その言葉通り、マナの救援にやってきたアシラ(鳳月杏)にスカウトされるかたちで、タケヒコは邪馬台の兵になる。マナはヒミコとなり、ふたりはついに再会すると、こんなはなしである。

 

 

卑弥呼や邪馬台国については、いろいろと研究が進んではいるようだが、じっさいのところほとんどなにもわかっていない。遺跡もないからどこにあったかすらはっきりしていない。なにしろ、その存在が明らかになったのが中国の歴史書「魏志倭人伝」の短い記述なのだ。だから、具体的にどの程度の文明があったのか、着ているもの、住居の細部はどのようだったか、などなど、舞台をつくりあげるにあたって必要な情報がほぼなにもない。そういう結果からか、衣装はそれでもイマジネーション豊かにつくられているものの、セットはかなり慎重なものになっていて、全体にこざっぱりした印象である。(ただ、卜占についてはミステリアスに描かれていて、盟神探湯(くがたち)や、意味はわからないが壺に枝を投げ入れる動作など、けっこう細かく演出されている)

 

 

作品のテーマとしては、運命とか宿命とか、そういうことになるだろうか。見ていて一箇所疑問に感じたのは、邪馬台国の女王となった卑弥呼を目撃したタケヒコが、ヒミコがもういちどめぐりあうといっていたことを思い出す場面である。タケヒコはマナを救い、その場でアシラにスカウトされ、時間は経過したが、そのまま邪馬台に向かうことになった。だとしたら、ふたりがあの場でいっしょになったことはロマンティックでもなんでもなく、たんにアシラが邪馬台の人間であるというだけのことじゃないかと、こんなふうにおもったのである。しかしルサンクで確認してみると、どうもちがうらしい。というのは、てっきり僕は、あそこで美しいヒミコを目撃してその運命をタケヒコが感じていたと、そういうふうに見てしまったのだが、そうではなく、その直後のうたで、タケヒコは、そうした縁がたしかにあるにもかかわらず、じぶんは兵でマナは女王となり、遠く離れてしまったと、そういうふうに感傷的にうたっていたのである。要するに、ふたりを結びつける運命のようなものはたしかにあるようだが、しかしそれはとぎれてしまう、いや、途切れてしまうのか?と、こういうふうにタケヒコはうたっていたのだった。ルサンク買ってよかった。

 

 

その運命というものは、ヒミコが媒体となって現世に告げられていくもののことだ。たとえば科学や哲学というものがこの世の秩序の背後にある構造を解いていく学問だとすれば、そうした人間の方法では読み取ることのできない背景に、ひとは神のちからを見ることになる。事物と事物のあいだに、人間の認識では把握できないなんらかの因果関係があると、そのように想定するときに仮に設計されるのが、そうした神秘の世界なのである。その世界では、運命やえにしの名のもとに、一見無関係なひととひととがつながっており、ヒミコはその人物に触れることで、背景に広がっているそうしたものを感じ取ることができる。こうした霊感のような能力は、たいがいまがいものなわけで、劇中、湯のなかに手をつっこんで無傷であればタケヒコは無罪、という局面でもタケヒコは冷たい水と薬草でこれを乗り切って、「奇跡」を起こしていた。くちのなかにしばらく氷を含んでから舌のうえにタバコを押し付けるとやけどしない、という芸ができる男が友人にいたが、あれと同じようなことだろう。ばあいによっては、奇跡にはトリックがある。しかし、それと同列に、劇中ではおそらく日蝕とおもわれる現象も発生する。ヒミコを殺そうとした連合国の連中に神様が怒った、的な解釈をひとびとはしていたが、そのすばらしいタイミングで世界が闇に包まれるのである。天体の原理を理解していないむかしのひとからしたら、日蝕なんてほんとにたまげた出来事だったろう。完全に暗闇になるほどの日蝕となるとそうそうないし、当時はまだ文字文化も、少なくとも高度には発達していなかったろうから、それを「ときどき起こる自然現象」というふうに理解するのは、やはり難しかったはずである。つまり、まず人間の認識というものがある。これがわたしたちにとっては世界のすべてで、これを逸脱するものがあらわれると、それはヒミコが宿す奇跡の領域のものとなる。それらは、ぶぶんてきにはトリックが含まれていた可能性もあるが、またぶぶんてきには、人間にとっての“未だ”解明されていない現象でもあったのである。たとえば、優れた経営者はひとを見る目があるというが、ひとの顔を一瞥して、その人物のこれまでの人生や現在のありかたなどがはっきり見えてしまうひとというのは、シャーロック・ホームズの特技でもあったが、いるわけである。ひとはそれをただ洞察力と呼ぶのかもしれないが、そこに実は根拠はない。なんとなくそうおもわれると、それだけのことのはずだ。学問で解明されていることだけが世界なのではなく、わたしたちは日常、そうした霊感を駆使してじっさい生きている。なんとなくよさそうな本やCDをジャケ買いし、なんとなくこれから長くつきあっていけそうな異性の誘いを受け、根拠もなく、しかしかなりの精度の直観を用いて、なんとなく生きているのである。おそらくヒミコというのはそうした直観に非常に優れていて、実験で証明しなくても結果が先に見えてしまうある種の天才みたいに、論理ではたどれない物事のつながりを見抜くことができたのである。

ヒミコはタケヒコに前世()からのつながりとこの先の再会を感じ取る。これは実は、それほど特殊な能力ではない。というのは、友人でも恋人でも、真に親しい間柄において、ずっとむかしから知り合いだったような気がすることは、別に珍しくないからである。

たほうで、タケヒコは師匠の死を経て、運命はじぶんで切り開くものだという立場にある。といっても、両者は衝突するわけではない。いちどの観劇では見逃しもかなりあるということはさっき書いたことでもわかるので、自信はないが、とりあえず初見のぼんやりした感想ではそうおもわれる。ここには、残酷な運命を否定しようとする気持ちがまずあったろう。これにかんしては、「納得」ということばをつかうと上手く理解できるかもしれない。両親や師匠を奪った狗奴国は圧倒的強者で、彼らに奪われることは、ある意味必然である。しかしなにもしないでそれをただ見ているのと、生きる術としての武術を学び、みずからの手で道を切り開こうと努めた結果奪われるのとでは、結果としては仮に同じでも、納得のレベルでは異なるのである。

 

 

衣装もセットもすべてイメージであるということだが、彼らのたたかいかたも、どこか不思議なものがあった。サムライの時代とはちがうわけだから、どちらにしても剣をつかっているとはいえ、基本的な技術が異なっているということだろうか。なんというか、若干前傾姿勢で、足幅を大きくとる感じの不思議な歩法だったのである。なにか元ネタがあるのかどうか不明だが、そのあたりもまったく正体がつかめないあの時代を演出するにあたっての工夫が感じられた。

 

 

 

ショーはワインを題材にした藤井先生らしい作品だったが、ちょっと失敗しちゃった・・・。今回通路側で、客席降りがあったのだけど、僕は例のワイングラスを用意していなかったのである。というのは、なにか乾杯をするというのははなしに聞いていたのだけど、僕はてっきりそれを、こう、舞台のうえからやる感じかとおもっていたのである。そういうのはまあ、僕はちょっと・・・、という感じだったから、ロビーなどでグラスが売られていたことにも気づいたが、スルーしていた。しかしまさかの客席降りからのガチ乾杯である。前の席に座っていたひともグラスはもっていなかったのだが、なにかハンカチのようなものを丸めて対応していた。僕の横にこられたかたは、ちょっと誰だったかわからないのだが、完全にそのつもりできてくださったのに、ただあたふたしているだけでなにも出さないから、奥の席のかたと盛り上がっていた。これはもったいないことをしたなあという感じである。これから観劇されるかたで通路側に座られるかたは、グラスを用意しないまでも、なにかそれなりの大きさのものを握って待機するとよろしいです。

 

 

 

そういう感じで、最近は客席一体型のショーが多い印象がある。これはこれでもちろん楽しいのだけど、僕は気が小さいので個人的にはちょっと・・・などということを怒られそうだが、そういう意味で最近では岡田先生のやつがいちばん集中してみれた記憶があるなあ。でも、降りているひとたちの歌声が生で、じかに聞こえてくるのは楽しいです。

 

 

前にも誰かのお披露目でそんなことがあったけど、仙名さんは今回うたは控えめという印象があった。これもなにかそういう慣習でもあるのだろうか。もう少しソロで強く歌い上げる感じの曲など聴きたかったが、藤井先生はバランスよく全生徒に見せ場を与えるタイプの作家だから、今回はそういうことにならなかった、というようなことかもしれない。明日海りおもうたはうまいから、ふたりで難曲に挑戦してもらいたいな。

 

 

 

 

 

 
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中国の9割はクズ

機械室が進水って事は、自力では動けないのかな?

 

米海軍、ついてませんな。

 

通信室も浸水だと、連絡も出来んのかな?

 

中国軍は船をぶつけるのが好きなので、その対策が必要になるかもね。

 

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マラッカ海峡で衝突の米艦、居室や機械室に浸水
2017年08月21日 23時47分

 シンガポール沖のマラッカ海峡で21日午前6時24分(日本時間)頃、米海軍のイージス駆逐艦ジョン・S・マケインがリベリア船籍のタンカーと衝突した。

 

 乗組員10人が行方不明となり、5人が負傷した。

 

 船体は左舷後方が損傷しており、第7艦隊の発表によると、乗組員の居室や機械室、通信室に浸水した。

 

同艦は21日午後(同)、シンガポールの米海軍基地に到着した。

 

 シンガポールのリー・シェンロン首相は21日、フェイスブックに「負傷者5人のうち4人がシンガポール総合病院に搬送された」と書き込んだ。

 

 損傷の程度によっては、同艦が長期にわたり作戦行動から離脱し、緊張が続く北朝鮮情勢への対応などに支障が出る恐れがある。
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続けて2隻もつぶれたので大変だわ

 

暫くは海軍力の増強をケチった、オバマの悪口が続くかもね。

 

ところでトランプは、海軍力を増強すると言ってたが、もう建造に入ってるのかな?

 

 

イージスシステムは助かったのかねぇ

 

イージスシステムのほうが、船そのものよりも高いだろうし。

 

それにしても今回は、後ろからぶつけられたんだが。

 

 

ワッチはどうなってるんだろうね。

 

イージス艦と言っても、要は駆逐艦。

 

小回りはきくし、スピードは出るんだから、気が付けば避けられそうな気がするんだが。

 

たるんでるとしか言いようがないです。

 

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